2016年07月

またまたまたアメリカの宝くじで高額当選のチャンスがやってきました!





いつもはスーパーのサービスカウンターで買っていたのですが、近所のドラッグストアでも売っていることを知り、行ってきました。

そこでは、自動販売機での販売とのこと。
お金を入れて、右下の挿入口にマークシートを入れるだけだと教えてくれたので、20ドル札を入れます。

今回は2口(2ドル×2)で挑戦してみました。
挿入口にマークシートを入れると、すぐにくじが印刷され出てきます。

これは簡単、と思いお釣りを待っていると、出てきません。返却ボタンらしきがないか探していると‥


お釣りはでません。

16ドルはどうしたら‥


店員に聞いてみると、この自動販売機は店で管理してるわけではないからどうしようもないとのこと。

泣く泣くスクラッチくじを買う羽目になりました。
幸い2ドルが当たりましたが、14ドルはドブに捨てることに‥

アメリカの宝くじを自販機で購入する際はお気をつけを‥



アメリカのメガネは高い!!

メガネが壊れました...

ちょうど買い換えようとしていたところでしたが、やはり凹みます。

幸い、直前にWalmartでコンタクトレンズを作っており、その際に、ついでにメガネの処方箋(Prescription)を出しておくか聞かれたので、もらっていました。

早速コンタクトを購入したWalmartへ。
$150前後の値札がついており、しょうがないと思って店員に持って行ったところ・・・
「$350です。」

何かの間違いかと思ったのですが、なんとレンズが別売り、つまりフレームのみの金額だったのです!
極度の近視なので、特別レンズになってしまい、かなり高くなってしまいました。

日本でも10年ぐらい前はこんな感じでしたが、アメリカはいまだにこんな感じなんですね。
ちょっと高すぎるので、いったん保留にして帰宅しました。

アメリカにもJINSがあった!!

ネットで検索してみると、JINSがアメリカへ進出していることを発見!
実店舗はサンフランシスコのみですが、通販があるという事で試してみることにしました。


注文方法は?

注文は簡単で、好きなフレームを選び、「Prescription」を選んでカートへ。
処方箋をアップロードして注文するだけ。



価格設定は日本と同じ!サービスもいいです!

私のように、極度の近視で特別なレンズを使ってもお値段そのままです。
フレーム・レンズ$80にブルーライトカット加工のJINS SCREEN$60を加えて$140!
しかも送料無料です。

注文後、処方箋のアップロードが下手だったため、問い合わせがありましたが、丁寧な対応でした。

特別なレンズになったためか、出荷まで2週間ほどかかり、すぐに欲しいという場合は難しいと思いますが、
そうでなければ、安くアメリカでメガネを購入するできる最良の方法かと思います。

東海岸にも店舗できないかなあ・・・

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